栽培・精製に、大分県日田市中津江村のJA大分ひた茶生産部会が成功した
という新聞記事(西日本新聞)を見つけました。
「べにふうき」に付いては、2年前の花粉症シーズンにテレビで知り、
ネットショップで「べにふうき」を探しましたが、完売状態でした。
今年は、粉末状のサプリメントのような「べにふうき」が手に入りましたが、効果が有ると言っても日常的に飲まないと管理人の様な重い花粉症の人にはあまり効果がないのかもしれませんし、サプリメントは高くて常用するのが経済的に負担が大きいのが難点です。
「べにふうき」の栽培にJAが成功したとの事ですが、一年中日常飲むお茶の代わりに「べにふうき茶」が飲めるように生産が追いつく事を願います。
「べにふうき茶」は漢字で書くと「紅富貴茶」です。
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